四代にわたり営んだ高麗人参のプロがお届けします。

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こんな症状でお悩みの方へ

「高麗人参の効果、ローヤルゼリーの効果を知りたい」というご質問をいただきます。 他社様の通販サイトでは様々な効果・効能が掲載されておりますが、泰盛社では薬事法を遵守しておりますのでホームページでの効果・効能のご案内を控えさせていただいております。 しかし、当社で取り扱いしている高麗人参とローヤルゼリーは皆様の健康サポートする高品質の商品ですのでご安心してお召し上がり下さい。

糖尿病

糖分を摂取した場合、膵臓のランゲルハンス島からインシュリンが分泌されます。インシュリンは血中の糖分を代謝させ、エネルギー源として細胞内に送り込みます。この機能が正常に働いていれば、血液中の糖量は、つねに一定値に保たれるシステムになっています。ところが膵炎などが原因でインシュリンの分泌量が低下すると代謝異常を起こし、糖は血液中にどんどん残留し、血糖値が上昇し始めるのです。

脳血栓・脳塞栓

脳卒中を起こす直接の原因には脳血栓やの脳塞栓などがありますが、それらは血管の劣化や血液成分の膠着などが要因で、血液の流れが遮断されると発症します。

狭心症・心筋梗塞

脳卒中が脳の血管の障害で起こるように、狭心症は、心筋への血流が悪くなることで発症します。血液の流れが遮断されれば心筋梗塞を引き起こします。

高血圧

高血圧は発症の原因によって二つに大別されます。ほかの病気が引きがねとなって起こるのが、二次性高血圧症。これはおおもとの病気そのもが改善されれば血圧も下がります。一方、体質や食生活などに起因する本態性高血圧症があります。高血圧症の大半がこのタイプといわれ、食事療法で体質の改善をはかる以外、これといった治療法が確立されていないのが現状です。

低血圧

血圧が低いほかに、脈拍数が少なかったり、低体温の傾向があります。自覚症状としては、低血圧特有の倦怠感・疲労感があります。

自律神経

本態性高血圧症の場合、自立神経のトラブルが血圧を上昇させているケースが多くみられますが、交感神経・副交感神経のバランスを調節し、自立神経を正常に保つことで血圧の上昇を抑えると言われています。

風邪

カゼの解消はウイルスの侵入直後、つまりひきはじめの対処が勝負です。喉や鼻などの入り口付近でウイルスを撃滅させることが一番です。防御機能の「マクロファージ」を活性化させ、マクロファージが増えて防衛力が高まれば、ウイルスを初期段階でやっつけることが可能です。

胃潰瘍

「胃弱民族」いわれる日本人にとって高麗人参は『救いの漢方薬』です。高麗人参には胃粘膜の血流改善の働きが確認されており、胃炎や胃アトニーなど、胃のトラブル全般への予防に良いと言われております。

乏精子症

高麗人参には精嚢内のDNAやタンパク質の合成を促進する働きが確認されています。神戸大学の臨床検査では精子数の増加・精子運動率の増加・妊娠能力の回復が認められました。乏精子症だけではなく性的無気力症あるいは精力増強を望む方にもおすすめします。

ストレス

ストレスが増大すると赤血球が硬くなって毛細血管の通過が困難になり、末梢循環障害を起こす危険性がでてきます。高麗人参の成分であるサポニンには中枢神経に働きかけ、精神的な興奮を緩和させることも報告されています。ですから高麗人参には、イライラや不安を覚える神経症の方にもおすすめです。

冷え性・肩こり・貧血

男性より女性に多く見られる諸症状は冷え症や肩こり、貧血、血圧の動揺など血液循環の不良が要因となっていることがほとんどです。そうした症状には血中成分を整えて血流を促すと諸症状を一気に解消してくれます。高まれば、ウイルスを初期段階でやつけることが可能です。

生理不順・更年期障害

更年期に生じる諸症状については、血行不良とともに、ホルモン分泌の乱れが関係しています。閉経後の女性ホルモンの減少が、自律神経を不安定にして、動悸、手足の熱感、疲労感といった肉体的な症状やゆううつ感、神経過敏といった精神的な症状を引き起こすのです。

アレルギー症状

体には最近やウイルスを退治する防御機能がそなわっています。ところがその防御機能が過剰に出すぎると今度は逆にアレルギー症状を引き起こす元凶になってしまう場合もあります。副腎皮質ホルモンの分泌を調整して、防御機能を正常化させるとアレルギー症状の緩和につながります。
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